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沿革

年表 賞品の変遷
昭和37年
12月1日「岐阜社会福祉事業協力会」発足
初代理事長に沢登定雄が就任
出張所19ヶ所、総従事者40人余
味の素
砂糖
クリープ
昭和41年
2代目理事長に奥村京一が就任
昭和44年
「岐阜県社会福祉事業協力団体連合会」が8団体で発足
昭和46年
岐阜市鍵屋地内に現在の社屋が完成する
昭和47年
岐阜社会福祉事業協力会に財団法人の認可
仁丹
昭和48年
社会健康保険、厚生年金制度を確立
昭和48年
〜昭和54年
約10年間にわたり、羽島地区ホールの交換事業も行う
昭和55年
レジャーの多様化等で、パチンコ人口が激減しホールの休廃業が相次ぐ
昭和60年
パチスロ機やフィーバー台の導入が始まりパチンコ全盛期の到来
出張所46ヶ所 総従事者115人
ペンダント

シャープ
ペンシル
平成4年
3代目理事長に小林茂夫が就任
パチンコ業界がバブルの好景気の中で【社会福祉法人・岐協福祉会】の助成事業に尽力し 幅広い社会福祉の還元を行う
平成8年
パチンコ業界のバブル崩壊が始まり、不況と過当競争の厳しい時代に入る
平成10年
高富(現山県)地域の業務を開始(出張所4ヶ所)
平成14年
4代目理事長に市橋勝彦が就任
UIゼンセン同盟(現UAゼンセン)「岐阜社会福祉事業協力会労働組合」を結成
出張所66ヶ所 総従事者166人
平成15年
岐阜県警110番システムへ直結する非常通報装置を設置し防犯体制を強化する
ホームページを開設
平成17年
全国規模の大型店の進出がはじまる
個人情報保護規定を制定し情報の管理と社会的責任を果たす体制を確立
ペンダント

マーカー
平成18年
大型店の進出に伴い、従来のペンダントやマーカーに加え3mmカード景品を導入
平成19年
創立45周年の記念事業の一環として、3mmカード景品の意匠・商標登録ならびに、シンボルマークを作成
社会福祉活動が認められ、岐阜市長から市政功労の表彰を受ける
出張所52ヶ所 総従事者125人
平成21年
本巣社会福祉事業協力会と統合 (出張所11ヶ所)
平成22年
各務原市福祉事業協力会と統合 (出張所14ヶ所)
可児地域の一部ホールとの業務を開始 (出張所4ヶ所)
高齢者雇用功労で岐阜市長から市政功労の表彰を受ける
問屋部門(有)マーカーギフと業務取引開始
出張所72ヶ所 総従事者185人
平成23年
関・美濃市地域のホールとの業務を開始 (出張所6ヶ所)
岐阜社会福祉事業協力会労働組合がボランタス活動賞受賞
出張所74ヶ所 総従事者195人
平成24年
創立50周年
羽島地域の一部ホールとの業務を開始(出張所2ヶ所)
出張所81ヶ所 総従事者210人
平成25年
「一般財団法人岐阜社会福祉事業協力会」法人移行認可
5代目理事長に林直康が就任
出張所81ヶ所 総従事者219人
平成26年
出張所78ヶ所 総従事者223人
平成27年
出張所75ヶ所 総従事者219人
平成28年
大垣地域の一部ホールとの業務を開始(出張所1ヶ所)
出張所72ヶ所 総従事者227人
平成29年
創立55周年
出張所68ヶ所 総従事者222人
平成30年
新社屋竣工、業務開始
出張所62ヶ所 総従事者201人
ペンダント

マーカー

3mmカード景品
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